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活用術

購買請求書の作成

購買請求書を作成して、購入コストを記録し、買掛金勘定を追跡します。購買請求書の作成は、購買注文の作成に似ています。

購買請求書を作成して転記する方法

  1. アイコンを選択し、「購買請求書」と入力して、関連するリンクを選択します。
  2. [購買請求書] ページで、[新しい] アクションを選択して、新しい購入請求書を作成します。
  3. [ベンダー名] フィールドに、既存の仕入先の名前を入力します。[購買請求書] ページの他のフィールドには、選択した仕入先の標準情報が入力されます。
  4. 必要に応じて、[購入請求書] ページの残りのフィールドに入力します。フィールドにカーソルを合わせると、簡単な説明が表示されます。これで、仕入先から購入した品目またはリソースを購買請求書明細行に記入する準備ができました。
  5. 明細行クイック タブの品目番号フィールドに、在庫品目またはサービスの番号を入力します。
  6. [数量] フィールドに、購入する品目の数を入力します。[明細行金額] フィールドが更新され、[直接単価] フィールドの値に [数量] フィールドの値を掛けて表示されます。
  7. [請求書割引金額] フィールドに、請求書の下部にある [税を含む合計] フィールドに表示される値から差し引く金額を入力します。
  8. 購入したアイテムまたはサービスを受け取ったら、[転記] を選択します。

これで、購買が在庫、リソース元帳、および財務記録に反映され、仕入先支払が有効化されます。購買請求書は購買請求書のリストから削除され、転記された購買請求書の一覧で新しい伝票に置き換えられます。

購買請求書を作成するときに実行できる詳細とその他の操作については、「購買請求書による購入の記録」を参照してください

活用術

新しい購買注文の作成

ベンダーから何かを購入する場合、2つの選択肢があります。最初の、そして最も簡単なのは、購買請求書を作成することです。ただし、購買プロセスで注文数量の部分入庫を記録する必要がある場合 (仕入先で全数量が利用できなかった場合など) は、発注書を使用する必要があります。

発注書を作成するには

  1. アイコンを選択し、「購買注文」と入力して、関連するリンクを選択します。
  2. 購買注文ページで、新規アクションを選択して、[+新規]を作成します。
  3. [仕入先名] フィールドに、既存の仕入先の名前を入力します。購買ヘッダーの他のフィールドには、選択した仕入先に関する標準情報が入力されるようになりました。
  4. 必要に応じて、購買注文ページの残りのフィールドに入力します。フィールドにカーソルを合わせると、簡単な説明が表示されます。これで、仕入先から購入した品目またはリソースを発注書明細行に記入する準備ができました。
  5. 明細行クイック タブの品目番号フィールドに、在庫品目またはサービスの番号を入力します。
  6. [数量] フィールドに、購入する品目の数を入力します。[明細行金額] フィールドが更新され、[直接単価] フィールドの値に [数量] フィールドの値を掛けて表示されます。
  7. [請求割引額(GBP)] フィールドに、注文の下部にある [消費税内税合計(GBP)] フィールドに表示される値から差し引く金額を入力します。
  8. 購入したアイテムまたはサービスを受け取ったら、[転記] を選択します。

発注書の作成時に実行できる詳細とその他の操作については、「購買管理」を参照してください。

活用術

新しい仕入先の設定

製品やサービスを購入できるようにするには、まず仕入先を設定する必要があります。これが完了したら、発注書の登録と請求書の受け取りを開始できます。

  1. ページの検索アイコンを選択し、「仕入先」と入力して、関連リンクを選択します。
  2. 仕入先ページで、[+新規]を選択します。

    複数の仕入先テンプレートが存在する場合は、ページが開き、そこから仕入先テンプレートを選択できます。その場合は、次の 2 つの手順に従ってください。
    a.[新しい仕入先のテンプレートの選択] ページで、新しい仕入先カードに使用するテンプレートを選択します。
    b.[OK] ボタンを選択します。新しい仕入先カードが開き、テンプレートからの情報が入力されたいくつかのフィールドが表示されます。
  3. 必要に応じて、仕入先カードの項目に入力または変更する手順に進みます。フィールドにカーソルを合わせると、簡単な説明が表示されます。

仕入先を登録するときに実行できる詳細とその他の操作については、「新しい仕入先の登録」を参照してください。

活用術

売上請求書の作成

売上請求書を登録および転記するときは、得意先に送信する請求書伝票を登録するだけでなく、関連する数量および金額エントリも Business Central で登録します。

売上請求書を作成して転記するには

  1. ページの検索アイコンを選択し、「売上請求書」と入力して、関連するリンクを選択します。
  2. [+新規] を選択して、新しいエントリを作成します。
  3. [顧客] フィールドに、既存の顧客の名前を入力します。
  4. 必要に応じて、[売上請求書] ページの残りのフィールドに入力します。フィールドにカーソルを合わせると、簡単な説明が表示されます。
  5. 明細行クイック タブの [タイプ] フィールドで、売上明細行を持つ顧客に対して転記する製品、請求金額、またはトランザクションの種類を選択します。
  6. [番号] フィールドで、[タイプ] フィールドの値に従って転記するレコードを選択します。
  7. [数量] フィールドに、明細行が顧客に対して記録する製品、請求金額、またはトランザクションの単位数を入力します。
  8. 割引を行う場合は、[明細行割引率] フィールドに割合を入力します。それに応じて、[明細行金額] フィールドの値が更新されます。
  9. 顧客に請求するすべての製品または請求について、手順 5 ~ 8 を繰り返します。
  10. [請求割引率%] フィールドに、[消費税内税合計] フィールドに表示される値から差し引く金額を入力します。
  11. 販売請求明細行が完了したら、[転記および送信] アクションを選択します。

顧客販売請求書の作成時に実行できる詳細およびその他の操作については、「請求書販売」を参照してください。

活用術

ここから始めるBusiness Central

Business Centralを導入したものの、まずなにから始めればいいかわからない方へ。
Business Centralが用意した初期設定用のチェックリストがあります。
これを進めていきましょう。

  1. はじめに

    はじめに簡単なツアーを開始します。[Start tour]ボタンをクリックし画面を進めましょう。

    吹き出しがでるので、それに沿って内容を確認していきます。6項目あるのですべて読み進めましょう。以上で1.はじめには完了です。
  2. 会社の詳細

    次は会社情報を入力していきます。[Start]ボタンをクリックします。

    拡張機能の外部サービスへのアクセスを求められますが、ここでは[常に許可]とし、[OK]をクリックします。

    会社の基本情報を入力するスタート画面が表示されます。[次]ボタンをクリックします。

    Business Centralを標準として設定するのか評価版として設定するのかを求められます。一度設定すると変更できないので注意してください。
    ここでは[標準として設定]をONにして[次]に進めます。

    会社の住所情報などを入力します。自動入力されている方もいらっしゃると思いますが、間違いがないか確認し、[次]をクリックします。

    会社の連絡先などを入力していきます。入力したら[次]をクリックします。

    会社の銀行情報も入力していきます。入力したら[次]をクリックします。

    入力がすべて完了しました。[完了]をクリックして2.会社の詳細は終了です。
  3. ユーザーの更新

    次はユーザーの更新をしていきます。[Start]ボタンをクリックします。

    ユーザーの更新のスタート画面が表示されます。[Next]ボタンをクリックします。

    処理中の画面が表示されるので少し待ちます。

    ユーザーの更新が行われたので[View changes]で変更をみてみましょう。

    更新されたユーザー情報が表示されているはずです。問題なければ[Finish]ボタンを押しましょう。

    アップデートの概要が表示されます。[Close]ボタンを押して3.ユーザーの更新を終わります。
  4. ユーザーのアクセス許可

    次はユーザーのアクセス許可を確認していきます。[Start]ボタンをクリックします。

    確認したいユーザー名をクリックします。

    問題がなければ[←]ボタンをクリックして閉じます。

    [閉じる]をクリックします。

    ここでは変更がなかったので、[Mark as completed]にチェックを入れて完了とします。
  5. ユーザー設定

    次はユーザー設定をしていきます。[Start]ボタンをクリックします。

    確認したいUser IDをクリックします。

    Roleを変更する場合はここで変更ができます。ここではビジネスマネージャーのままとします。


    変更・確認が終わったら、[閉じる]をクリックします。

    今回も変更がなかったので[Mark as Completed]をチェックして終わりとします。
  6. 送信電子メール

    次は送信電子メールを設定していきます。[Start]ボタンをクリックします。

    送信電子メールのスタート画面が表示されます。[Next]ボタンをクリックします。

    追加するEメールアカウントのタイプを選択します。ここでは[Microsoft 365]にします。

    Microsoft 365 で使っているアカウント名とEメールアドレスを入力して[Next]をクリックします。

    アカウント名とEメールアドレスに間違いがないか確認し、規定値にするかしないかを選び[Finish]ボタンをクリックします。これで6.送信電子メールの設定を終わります。
  7. データの移行

    次はデータの移行をしていきます。[Start]ボタンをクリックします。

    データの移行のスタート画面が表示されます。[次]ボタンをクリックします。

    データソースを選択します。Excelしかないのでそのまま[次]をクリックします。

    手順が表示されるので、一番左の[テンプレートのダウンロード]をクリックしてExcelデータをダウンロードします。

    ダウンロードしたExcelデータです。シートが4枚あるので、それぞれ記入していきます。
    G/L勘定シートは初期値が設定済みなので、ここでは設定不要です。





    今回はコンフィグレーションパッケージのデモデータを参考にいれています。御社の顧客・仕入先・品目にあった情報をお入れください。


    [次]をクリックすると上記画面が表示されます。指定した方がスムーズにいきますので[はい]をクリックします。

    テンプレートの選択ができる項目は選択しましょう。上記は参考例です。指定したら[閉じる]をクリックします。

    データを選択する画面が表示されるので[選択]をクリックしてExcelデータをアップロードします。

    データをインポートしています。データによっては時間がかかる場合があります。

    データ移行の準備ができました。移行するデータのチェックボックスをON/OFFします。ここでは既定のまま顧客・仕入先・品目がチェックされた状態でいきます。

    データが処理中です。そのまましばらく待ちます。

    先ほどの顧客・仕入先・品目の3つのレコードが処理されたことがわかります。[OK]をクリックします。

    データ移行が完了しました。[完了]で終了です。
    7.データの移行はこれで終了とします。
  8. Microsoft Learn

    最後はMicrosoft Learnです。[Start]ボタンをクリックします。

    新しいタブが開いてMicrosoft Learnのウェブサイトが開きます。Business Centralに絞り込んで286件ほどありますが、MB-800等の資格に限定すれば60時間程度になるかと思います。

    ここでは学習時間を取らないので同じく[Mark as completed]にチェックを入れて終了としたいと思います。
  9. Checklistの完了

    Checklistが完了しました!再び表示させたい場合は[Back to checklist]をクリックすれば表示されます。スキップした内容がある場合は埋めていきましょう。

    いかがでしたか。Business Centralは多機能で、まずなにから始めればいいかわかりにくい部分がありますが
    1.はじめに
    2.会社の詳細
    3.ユーザーの更新
    4.ユーザーのアクセス許可
    5.ユーザー設定
    6.送信電子メール
    7.データの移行
    8.Microsoft Learn

    を行えば初期設定が完了するかと思います。

    特に7.データの移行はBusiness Centralを開始するにあたり大きなアドバンテージとなります。エクセルからインポートできる顧客・仕入先・品目データなどはより多く入力できるといいなと思います。

活用術

販売注文の作成

顧客に何かを販売する場合、2 つの選択肢があります。最初の、そして最も簡単なのは、単に販売請求書を作成することです。ただし、販売プロセスがより複雑な場合、たとえば、注文数量の一部のみを出荷する状況がある場合は、販売注文を使用します。

販売注文を作成するには

  1. ページの検索アイコンを選択し、「販売注文」と入力して、関連するリンクを選択します。
  2. [+新規] を選択して、新しいエントリを作成します。
  3. [顧客] フィールドに、既存の顧客の名前を入力します。
  4. 販売注文ページの他のフィールドには、選択した顧客の標準情報が入力されます。
    必要に応じて、販売注文ページの残りのフィールドに入力します。フィールドにカーソルを合わせると、簡単な説明が表示されます。
  5. 明細行クイック タブの [タイプ] フィールドで、販売明細行を持つ顧客に対して転記する製品、請求金額、またはトランザクションの種類を選択します。
  6. [番号] フィールドに、在庫品目またはサービスの番号を入力します。
  7. [数量] フィールドに、販売する品目の数を入力します。
  8. [行割引率] フィールドに、顧客に製品の割引を付与する場合に割合を入力します。
  9. 印刷された販売注文で顧客が表示できる注文明細行に関するコメントを追加するには、空行の [説明] フィールドにコメントを書き込みます。
  10. 顧客に販売するすべての品目について、手順 5 ~ 9 を繰り返します。
  11. 注文数量の一部のみを出荷するには、[出荷数量] フィールドにその数量を入力します。値が [請求数量] フィールドにコピーされます。
  12. 出荷数量の一部のみを請求するには、[請求書の数量] フィールドにその数量を入力します。数量は、[出荷数量] フィールドの値よりも小さくする必要があります。
  13. 販売注文明細行が完了したら、[転記および送信] アクションを選択します。

顧客販売注文を作成するときに実行できる詳細とその他の操作については、「顧客販売注文による製品の販売」を参照してください。

活用術

Business Central にネットプロの日本語化キット(Japanese Langueage Kit)をインストールする

Business Centralはとても機能的ですが、英語でなかなかとっつきにくい面があります。
そこで株式会社ネットプロが開発した日本語化キットをインストールしてみませんか?
導入にあたりフリートライアルをご用意しています。その手順をご説明します。

  1. Business Central の[設定]の[詳細設定]をクリック
  2. [Extensions]をクリック
  3. [Manage] の [Extension Marketplace] をクリック
  4. 「japanese」等と検索し、NETPROの「Japanese Langueage Kit」の[Free trial]をクリック
  5. そのまま [Install]をクリック
  6. 問題なくインストールが開始されたポップアップが表示されるので[OK]をクリック
  7. 再び、[Manage] の今度は [Deployment Status]をクリック
  8. 無事に完了したことを確認します。
  9. 全て閉じてTOP画面に戻りましょう。無事日本語化されているはずです。おめでとうございます。


    まずはフリートライアルで30日間お試しいただき、気に入っていただけましたら1ユーザー月額900円より利用可能となっております。
    日本語化拡張機能 | Dynamics 365 Business Central – 経営スピードを加速するDX (365bc.jp)

    お問い合わせ・ご購入は株式会社ネットプロまでお問合せください。
    株式会社ネットプロ
    横浜市西区楠町18-6 横浜西口オーケービル4F
    https://www.365bc.jp/
    info@365bc.jp
    045-411-5883

活用術

Business CentralとShopifyを連携してネットショップを開く

  1. Shopify管理画面にログインして、テーマからカスタマイズしていきます。
  2. カスタマイズしやすそうなベースのテーマを選んで、[カスタマイズ]ボタンをクリックします。
    今回はDawnを使用しています。
  3. テーマエディターが開くので、テキストや画像をカスタマイズしていきます。
  4. ある程度カスタマイズができたら、次は商品を追加していきます。
    Shopify管理画面から[商品管理]またはホームの[商品を追加する]をクリックします。
  5. 商品の必要事項を入力していきます。
  6. 商品がある程度登録されました。
  7. 次にBusiness Centralを開きます。
    [Shopify]タブから[Shops]をクリックします。[+新規]でShopify Shop Cardに必要事項を入力していきます。Codeは任意の大文字で大丈夫です。
  8. 入力できたらEnableをONにしてBusiness Central に Shopifyアプリをインストールします。
  9. Shopが追加されたら今度はShopifyから商品を同期します。以下の値を設定してください。
    Log Enabled をONにします。
    Allow Background Syncs をOFFにします。
    Sync Item を From Shopify に設定します。
    Auto Create Unknown Items をONにします。
    Item Template Code に適切な値を設定します。
    Sync Item Images From Shopify に設定します。
    Customer Import from Shopify を All Customers に設定します。
    Auto Create Unknown Customers をONにします。
    Customer Template Code に適切な値を設定します。
    Shipping Cost AccountTip Account を入力します。
    Auto Create Orders をONにします。


  10. [Synchronization]のSync Products, Sync Product Imagesなどをクリックして商品を同期させます。
  11. [Shopify]タブの[Products]を見てみましょう。商品が追加されているはずです。おめでとうございます。

活用術

新しい顧客を設定する

  1. ページの検索アイコンを選択し、「顧客」と入力して、関連リンクを選択します。
  2. [顧客] ページで、[+新規] アクションを選択します。
    顧客テンプレートが 1 つしか存在しない場合は、新しい顧客カードが開き、テンプレートからの情報が入力されたいくつかのフィールドが表示されます。
    複数の顧客テンプレートが存在する場合は、ページが開き、そこから顧客テンプレートを選択できます。その場合は、次の 2 つの手順に従ってください。
  3. [新しい顧客のテンプレートの選択] ページで、新しい顧客カードに使用するテンプレートを選択します。
  4. [OK] ボタンを選択します。新しい顧客カードが開き、テンプレートからの情報が入力されたいくつかのフィールドが表示されます。
  5. 必要に応じて、顧客カードのフィールドに入力または変更する手順に進みます。フィールドにカーソルを合わせると、簡単な説明が表示されます。

顧客を設定するときに実行できる詳細とその他の操作については、「新規顧客の登録」を参照してください。

活用術

新しい品目を設定する

製品とサービスを販売できるようにするには、まず品目と顧客を設定する必要があります。これが完了したら、販売注文の登録と請求書の送信を開始できます。

  1. ページの検索アイコンを選択し、「品目」と入力して、関連するリンクを選択します。
  2. [品目] ページで、[+新規] アクションを選択します。
    品目テンプレートが 1 つだけ存在する場合は、新しい品目カードが開き、テンプレートからの情報が入力されたフィールドがいくつか表示されます。
  3. [新しい品目のテンプレートの選択] ページで、新しい品目カードに使用するテンプレートを選択します。
  4. [OK] ボタンを選択します。新しい品目カードが開き、テンプレートからの情報が入力されたいくつかのフィールドが表示されます。
  5. 必要に応じて、明細カードの項目に入力または変更します。フィールドにカーソルを合わせると、簡単な説明が表示されます。

詳細および品目を設定するときに実行できるその他の操作については、「新しい品目の登録」を参照してください。

活用術

会社情報を設定する

Business Central で会社を立ち上げて運営するには、まず、ビジネス ニーズに基づいて、会社の基本的な詳細と関連情報の一部を入力する必要があります。

新しい会社を設定するときに、会社情報ページですべての関連データを入力できます。

会社情報を設定するには

  1. メニューを選択し、[会社情報] アクションを選択します。
  2. 次の表に示すように、クイック タブに情報を入力します。フィールドにカーソルを合わせると、簡単な説明が表示されます。 
一般送信する請求書などの外部向けドキュメントに表示されるロゴを含む会社に関する一般的な情報を入力します。 
通信電話番号やメールアドレスなどの基本的な会社の連絡先情報を入力します。 
支払い関連する銀行情報を入力して、顧客があなたに支払うことができるようにします。 
出荷関連する配送情報を入力して、会社との間で商品を送受信できるようにします。
税金 ビジネスが登録されている国によっては、税クイック タブが表示される場合があります。使用可能な場合は、フィールドに入力します。 

情報の入力が完了したら、ページを閉じることができます。